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Debian GNU/Hurd についてのニュース

2007 年 12 月 21 日

K16 CD イメージが利用可能になりました。
詳しい情報は、Hurd CD のページ をご覧ください。

2007 年 11 月 19 日

K15 CD イメージが利用可能になりました。
詳しい情報は、Hurd CD のページ をご覧ください。

2006 年 11 月 27 日

K14 CD イメージが利用可能になりました。
詳しい情報は、Hurd CD のページをご覧ください。

2006 年 4 月 26 日

K11 CD mini イメージが利用可能になりました。
詳しい情報は、Hurd CD のページをご覧ください。

2005 年 10 月 26 日

K10 の CD および DVD イメージが利用可能になりました。
詳しい情報は、Hurd CD のページをご覧ください。

2005 年 5 月 14 日

K8 CD イメージが利用可能になりました。
詳しい情報は、Hurd CD のページをご覧ください。

2004 年 12 月 30 日

K8 CD イメージが利用可能になりました。これらのイメージには、2 GB を越すファイルシステムのサポートと、最新のネットワークデバイスドライバが入っています。
詳しい情報は、Hurd CD のページをご覧ください。

2004 年 3 月 6 日

長らく更新されていませんでしたが、HurdGNU Mach の新しい CVS スナップショットがアップロードされました。

2003 年 7 月 31 日

K4 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページをご覧ください。

2003 年 4 月 30 日

K3 CD イメージが利用できます。 名前が GNU-K3-CDx.iso に変更されています。
より詳しい情報は Hurd CD ページ を見てください。

2003 年 3 月 6 日

K2 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページ を見てください。

2002 年 10 月 10 日

J2 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページ を見てください。

2002 年 08 月 12 日以前の libio-based システム (J1 CD シリーズを含む) から Debian GNU/Hurd をアップグレードしてください。

2002 年 8 月の Debian GNU/Hurd システムの更新には、 アップグレードマニュアル に概略されている手続きに従うことが必要とされます。 この更新手続きは Hurd インターフェイスが、長いファイルのサポートの準備のために、非互換的に変更されたので必要です。

2002 年 8 月 5 日

J1 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページ を見てください。

2002 年 2 月 26 日

H3 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページ を見てください。

2001 年 12 月 15 日

H2 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページ を見てください。

2001 年 11 月 11 日

H1 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページ を見てください。

2001 年 10 月 5 日

G1 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページ を見てください。

2001 年 8 月 7 日

私達は今日、アーキテクチャごとの最新パッケージに関する 統計 で、初めて 40% を越えました。

2001 年 7 月 31 日

F3 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページ を見てください。

2001 年 7 月 12 日

Marcus Brinkmann は hurd に関する彼のプレゼンテーションを利用可能にしました。 現在それは下記から利用可能です:

http://www.marcus-brinkmann.de/talks.en.html

1999 年 11 月 1 日

今までに閉じられた未解決のバグ報告を片づけています。ここ数日間にアップロードされたパッケージ (inetutils, grub, man-db, now coming hostname, mtools, ...) に加えて、 更にもう少しパッケージがアップロードされる予定です。これらの全てが、今では変更なしに コンパイルされていて、そしてこれは良いことです。私たちは徐々にパッケージの 基本セットを安定化しているようです。

1999 年 9 月 29 日

Linux のキャラクタデバイスを GNU Mach に結びつけるパッチ が今では 存在します。これらのパッチはとても実験的で、tty ドライバは端末 トランスレータとは正しく動作しませんが、私達はそれに対して作業中で、 もうすぐバイナリを提供できると思います。これにより Linux コンソール (カラーも仮想端末も含めて)、また各種の非標準の マウスやシリアルデバイスのドライバも Hurd にもたらされることに注意してください。

GNU Mach のサイズや、GNU Mach が Linux のサブセットになってきていると心配している 人々がいるそうです。私達はここでは単に、GNU Mach のドライバのインターフェイスを設計し直す時間ができるまでの (又は他のマイクロカーネルを使うまでの)、一時的な解決法を模索しているだけ なのに注意してください。マイクロカーネルは、Hurd サーバがその上で動作する限り、 それがどれであるかということは全く重要ではないのです。

パッケージの方で、今では正しい shadow パッケージ (passwd を提供する) が存在します (ありがとう、BenC!)。 また、man-db が変更なしにロングファイルネーム も扱えるようになっていますが、まだ他の変更をチェックしていません。 概して base セクションは 良い形になってきました。Torin は私のパッチを perl に適用したので、もしそれが完了したのなら、私はそのパッケージもチェック しなければなりません。

1999 年 8 月 31 日

debianutils 1.12 が今ではパッチなしでコンパイル可能です。

1999 年 8 月 5 日

passwd (shadow) のソースの NMU により このパッケイジの残り全ての問題が解決されるでしょう。これにより インストールがよりスムーズになるでしょう。一方で、mutt には小さなパッチが必要になります。

1999 年 7 月 27 日

コアシステムの新しいパッケージが完了しました。今では Hurd には新しいブート方法 (init が動きだしてから後の部分) があり、/libexec/runsystem を見ます。これはほとんど作業が終わってる sysvinit パッケージ に有用です。GNU Lib C と GNU Mach のバグが修整されました。 全てのネットワークカードの自動検出が今では動作すると思いますが、 おそらくほんの少し順序を調整 (3c59x の前に 3c5x9) しなければならないでしょう。

1999 年 7 月 22 日

cpio 2.4.2-25 の Hurd 互換性の問題の残りが 修整されて、変更なしでコンパイル可能になっています。 ありがとう Brian!

1999 年 7 月 5 日

Perl 5.005.03 のパッチがメンテナに提出されました。上流のコードは 既に修整されています (ありがとう、Mark!)。しかし Debian のパッケージ化 に使われるスクリプトは linux 専用になっています。